女の子に対して羞恥プレイで逝かせました

投稿日:2016年6月3日

女の子のおっぱいはそれほど大きくはないですが、柔らかくて手の中にしっかりと収まるほどよい大きさに大満足です。このくらいの大きさのおっぱいが一番感度がいいのですよ。乳首をベロでコリコリするとデリヘル嬢の声がだんだんを大きくなってきて、私のいたずら心が増してきます。女の子の顔を見ながら両手で気の済むまでおっぱいを揉みまくり、乳首をちゅぱちゅぱ吸いまくりました。少しずつ下へ下へとずれていきます。この時点でまだおまんこワレメには直接触れていないのですが、なんとなくもじもじさせて触れてもらいたいような素振りをしてきます。ここで一気に脚をつかんでぐっと左右に開きます。突然のことで女の子もびっくりですけど、期待通りの恥ずかしがりようですが、じとっと濡れたおまんこが嫌ではないことを物語っているようです。小柄な体に比例する小さなワレメおまんこ・・。指入れしても中が狭いですね。そのままクリトリスを舐め攻撃で、指入れとのコンボで一気にエクスタシーに達してしまいました。

女の子も私も気持ち良く昇天できました

バスルームでデリヘル嬢に十分洗ってもらい、イソジンうがいを済ませたところで、先に出てベッドで待つこと数分です。恥ずかしそうに女の子が出てきました。部屋の照明の明るさを恥じらいながら、まずは抱きしめると女の子にスイッチが入ったように、ボディを密着させてきます。本能のような感じで、自然と動く体に感動していると、今度は積極的に私に全身リップを始めます。彼にもしたことないのよ、なんて言って抵抗もあったようですが、そこは、さすがに今時の女の子ですから、すぱっと切り替えて一生懸命フェラチオから金玉舐めまでしてくれます。私はもう、準備万端ですが、攻守交代で、おまんこにキッスの雨あられを降り注ぐと、デリヘル嬢はすごい感度の良さで、私もどんどん本気モードになっていきます。ゆっくりそして早くおまんこ指入れをすると、ほどなくして昇天しました。若いのにすごい感度ですよ。私のほうは、正上位スマタへ移行します。大きめのクリトリスの突起に優しく亀頭を押し当てて、強くこすっていくと、私もほどなく昇天してしまいました。